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RF PowerAMP なら

  • RF AMP DESIGN

HEX calc pro 1.00

  • HEX calc pro ver1.00
    エンジニア向けの16進と浮動小数点を混在して入力出来る計算機 。 Version 1.00 高機能な 16進電卓や科学計算電卓はありますが、いちいちモードを切り替えなければならず、最大の問題は16進数と小数点値を同時に使用出来ないことです。
    詳しい説明はここ
    iTunes ではここまで

ATT calc

  • ATT calc ver2.00
    iPhone 用 RF アッテネーター計算ソフトです。  RF開発エンジニアに必要な、 dBm - W 換算機能をはじめ、π型やT型の ATTを 設計する上で、必要な dB値から抵抗値を算出する機能と、 E24系列の抵抗値を 使用したときの減衰量(dB)と整合インピーダンス(Ω) が表示されますので、どの 抵抗値の組み合わせがよいか検討できます。  また、正確な値を必要とする場合に2個のE24系列抵抗を並列接続して理想の値を 求める計算機能も持っています。  操作はピッカーホイールを回すだけですので、実験中でも片手で簡単に操作 できます。

FIL Calc

  •  LPF 計算機
    RFエンジニア向けフィルター計算ソフト LPFやHPFの設計をするときに、いちいちパソコンを起動してフィルタを設計、結果をプリントアウトして、実験室に行ってネットワークアナライザで測定・実験、ちょっと修正したい時にまたパソコンの所にもどって、再計算...というのが結構面倒で、手軽にiPhone で計算できるといいいなと思って作りました。

iPhone APP

  • ATT calc ver2.00
    SDOTECK が開発した iPhone APP の紹介です。 NEWS---SWRproリリース

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2016年3月

2016年3月11日 (金)

今月のトラ技

今月2016年4月号のトラ技には、おまけがついていた
1つは LTspice 関連の回路ファイルや、Windows版ソフト、メルマガ・本誌付属の本の PDF が入った CD-ROM 。
CDがつくのは久しぶりで、以前はけっこうシミュレーションソフトや CADソフトなどの評価版が入っていたが、最近はあまり他の雑誌も含めてやってないようだ。
 CDに入っているのは Windows版だが、実はLTspiceはMAC版もあり、最近はMacBook Airなどでネット接続のために仕事用だけでなく個人用に持っているエンジニアも多いかと思います。MACのシェアが iPhone効果で上がり、 Eagle-CAD や NIのGPIB関連ソフトなど MACにも対応してくれるのがうれしい点でもあります。
 もう1つは「エンジニア手帳」という手帳、カレンダーに留まらず、フィルタの特性や回路記号の一覧。アッテネーターの減衰率と抵抗値の表など、密かに私がスマホアプリにしてみようと思っていた資料が全て入っていました。
Img_1817
 紙の手帳はまず、パラパラめくって探すことが出来るのが一番良いところで、「確かこの辺に書いてあったはず...」と探せるので、アプリのページフリックなどには追いつけない「実物の良さ」がありますね。
 でも、スマホに入っていればそれはそれで、便利かなぁ〜

トランジスタ技術 2016年 4月号

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