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HEX calc pro 1.00

  • HEX calc pro ver1.00
    エンジニア向けの16進と浮動小数点を混在して入力出来る計算機 。 Version 1.00 高機能な 16進電卓や科学計算電卓はありますが、いちいちモードを切り替えなければならず、最大の問題は16進数と小数点値を同時に使用出来ないことです。
    詳しい説明はここ
    iTunes ではここまで

ATT calc

  • ATT calc ver2.00
    iPhone 用 RF アッテネーター計算ソフトです。  RF開発エンジニアに必要な、 dBm - W 換算機能をはじめ、π型やT型の ATTを 設計する上で、必要な dB値から抵抗値を算出する機能と、 E24系列の抵抗値を 使用したときの減衰量(dB)と整合インピーダンス(Ω) が表示されますので、どの 抵抗値の組み合わせがよいか検討できます。  また、正確な値を必要とする場合に2個のE24系列抵抗を並列接続して理想の値を 求める計算機能も持っています。  操作はピッカーホイールを回すだけですので、実験中でも片手で簡単に操作 できます。

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    RFエンジニア向けフィルター計算ソフト LPFやHPFの設計をするときに、いちいちパソコンを起動してフィルタを設計、結果をプリントアウトして、実験室に行ってネットワークアナライザで測定・実験、ちょっと修正したい時にまたパソコンの所にもどって、再計算...というのが結構面倒で、手軽にiPhone で計算できるといいいなと思って作りました。

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2012年4月10日 (火)

iOS アプリ FSpeed ver1.0 リリース

SUDOTECKは、車用ナビゲーションユーティリティ FSpeed version 1.0をリリースしました。
Fspeed
このアプリはGPSを使った速度計を基本に、3つの画面を切り替えて種々の車の情報を表示します。
詳細説明
・右上のSTART/STOP ボタンで GPS 速度計測を開始・停止します。
 START するときはエンジンスタートの音とともに、メーター動作が初期化されます。
・中央のつまみで左下のマルチ表示をマニュアルモード、傾斜計モード、地図モードに
 切り替えます。
・左側のつまみで、画面の明るさのモードを切り替えたり、地図モードでは地図の表示
 方法を切り替えます。
・左上の Fuel 表示はバッテリーの残量を示すもので、実際の車の燃料を計測する物では
 ありません。
・右中央のLAP表示は起動してからの走行距離を表示します。
 表示エリアをタップしますと、数値をクリア出来ます。
・info ボタンでバージョン表示と、サポートホームページへジャンプする機能が
 あります。
1) MANUAL 画面
 真ん中の回転ノブの中央のポジションがマニュアルモードです。
 マルチ表示エリアには仮想エンジンの回転計が表示され、スピードメーターと連動して
 変速ギアとともに計算され表示されます。
Fsp_ang
2)ANG 表示
 車の傾斜計を表示します。iOSデバイスの取り付け方法によっては前後の傾きが出て
 しまうことがあります。
 その場合は前後( PITCHING)のみ速度計の右下のAdjボタンを押すことで、現在の
 状態を水平に再設定出来ます。
 傾斜計の下にはそれぞれ数値が表示されます。
 傾斜計はGPSが OFFでも動作出来ます。
Fsp_map
3)MAP表示
 選択つまみは右回転しかしませんので、傾斜計表示の後は地図表示モードになります。
 この表示の時、左のつまみで、地図のみ(M) 、地図と衛星写真(M+S)、衛星写真(S)
 モードを切り替えることが出来ます。
 地図上には自分の車の向きが赤い三角形で表示されますが、iOSデバイスの取り付け方
 によって向きがズレる場合があります。
 そのような場合、地図画面の右下隅をタップすると時計方向に回転。左隅をタップ
 すると反時計方向に回転させズレを修正出来ます。
 また、地図上をタップすると拡大出来ます。
 縮小するには画面をピンチアウトする必要があります。
  地図表示はiOSデバイスがインターネットに接続されている必要があります。

*本アプリでGPS計測中は、自動スリープを停止させています。
 バッテリーのみで動作させている場合はバッテリー切れにご注意ください。
*サポートページはここ
iTunesではここ


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