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HEX calc pro 1.00

  • HEX calc pro ver1.00
    エンジニア向けの16進と浮動小数点を混在して入力出来る計算機 。 Version 1.00 高機能な 16進電卓や科学計算電卓はありますが、いちいちモードを切り替えなければならず、最大の問題は16進数と小数点値を同時に使用出来ないことです。
    詳しい説明はここ
    iTunes ではここまで

ATT calc

  • ATT calc ver2.00
    iPhone 用 RF アッテネーター計算ソフトです。  RF開発エンジニアに必要な、 dBm - W 換算機能をはじめ、π型やT型の ATTを 設計する上で、必要な dB値から抵抗値を算出する機能と、 E24系列の抵抗値を 使用したときの減衰量(dB)と整合インピーダンス(Ω) が表示されますので、どの 抵抗値の組み合わせがよいか検討できます。  また、正確な値を必要とする場合に2個のE24系列抵抗を並列接続して理想の値を 求める計算機能も持っています。  操作はピッカーホイールを回すだけですので、実験中でも片手で簡単に操作 できます。

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    RFエンジニア向けフィルター計算ソフト LPFやHPFの設計をするときに、いちいちパソコンを起動してフィルタを設計、結果をプリントアウトして、実験室に行ってネットワークアナライザで測定・実験、ちょっと修正したい時にまたパソコンの所にもどって、再計算...というのが結構面倒で、手軽にiPhone で計算できるといいいなと思って作りました。

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2011年5月26日 (木)

ANAREN のドハティ用出力合成器

が、Microwave Journal に載っていました。ドハティ用に小型化されていますが、携帯基地局用ですかね。周波数範囲が限定されています。
Xinger®-III Doherty Combiner Offers Advantages Over a PCB Combiner

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RF」カテゴリの記事

コメント

初歩的な質問で聞くのが恥ずかしいのですが、
ドハティは、線形補償が必要かどうか教えてください。

ドハティは、効率を上げる手段で、リニアリティを良くする方法でないと考えています。
アンプの飽和を利用しているので2台のAMPの繋がりが上手くいくと思えないのです。
フィードホワードとかの線形補償を併用する必要が有ると思うのですが、、、?

ご存知でしたら お教えください。

ご指摘のように、ドハティは効率を良くするための回路ですが、主としてピーク電力の高い W-CDMAとか OFDM変調波のアンプに使われます。常時の小電力レベルは片側のアンプしか動かないようなバイアス設定をしておき、大入力時にピーク電力を合成するようにもう片方が動作しますので、飽和電力を上げる動作です。そのため基本的なリニアリティ補正はないので、出力をフィードバックして変調部でDSPなどを使って補正する、デジタルプリディストーターを使うのが基本です。
 ドハティの記述は以下の文献が分かりやすいですね。
http://www.apmc-mwe.org/mwe2005/src/TL/TL03-02.pdf

よく分かりました。
どうも有難うございます。 (o^-^o)

3~4年前に 、マイクロウエーブ展で双信とリチャードソンのブースで見ました。
何れも FETが2個載ったものでしたので、これで リニアPAとして動作するのか
不思議でした。

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