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HEX calc pro 1.00

  • HEX calc pro ver1.00
    エンジニア向けの16進と浮動小数点を混在して入力出来る計算機 。 Version 1.00 高機能な 16進電卓や科学計算電卓はありますが、いちいちモードを切り替えなければならず、最大の問題は16進数と小数点値を同時に使用出来ないことです。
    詳しい説明はここ
    iTunes ではここまで

ATT calc

  • ATT calc ver2.00
    iPhone 用 RF アッテネーター計算ソフトです。  RF開発エンジニアに必要な、 dBm - W 換算機能をはじめ、π型やT型の ATTを 設計する上で、必要な dB値から抵抗値を算出する機能と、 E24系列の抵抗値を 使用したときの減衰量(dB)と整合インピーダンス(Ω) が表示されますので、どの 抵抗値の組み合わせがよいか検討できます。  また、正確な値を必要とする場合に2個のE24系列抵抗を並列接続して理想の値を 求める計算機能も持っています。  操作はピッカーホイールを回すだけですので、実験中でも片手で簡単に操作 できます。

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    RFエンジニア向けフィルター計算ソフト LPFやHPFの設計をするときに、いちいちパソコンを起動してフィルタを設計、結果をプリントアウトして、実験室に行ってネットワークアナライザで測定・実験、ちょっと修正したい時にまたパソコンの所にもどって、再計算...というのが結構面倒で、手軽にiPhone で計算できるといいいなと思って作りました。

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2010年9月23日 (木)

電源ICでAMP

電源ICを使ってAMP
を作る記事を見ました。
発想のすごさに脱帽です。Avramp このLM317という電源用のICは、可変出力タイプで入力電圧も40V程度まで可能です。この回路では出力電圧が 24V程度出るようにボリュームを調整しますが、コンデンサーマイク(ECM)は通常 FET内蔵で、音声によってドレイン<->ソース抵抗値が変わるのを利用しています。LM317の出力とADJ端子間を 1.25Vになるように定電圧ICは制御するので、音声によってコンデンサーマイクの抵抗が変わると電圧が変化します。それを修正しようと出力電圧を音声に従って変化させます。この変化をコンデンサーでDCをカットしてスピーカーにつなげます。
 負荷に電流がある程度流れないと LM317は動作しないので150Ωを GND間に接続しています。
以下の本の中の回路図を参考にしました。

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